オーデマ ピゲ AUDEMARS PIGUET

オーデマ ピゲの揺るぎない世界観を体感できるサロン

変化を恐れず、革新を行うこと。
その視線の先にある「最高」を求め続けようとする姿勢が未来を切り開き、歴史や伝統を紡いでいく。

お互いに敬意を表し、共鳴するAUDEMARS PIGUET(オーデマ ピゲ)とYOSHIDA(ヨシダ)は、
そのパートナーシップの新たな一歩として、7月30日(月)、
「YOSHIDA 東京本店」の本館1階に「オーデマ ピゲ サロン」を新設いたしました。

時計づくりの背景を大切にするオーデマ ピゲの世界観を体感できるサロンは、
昨年オープンを果たした「オーデマ ピゲ ブティック 大阪」と同様、
“複雑時計の揺り籠”と呼ばれる機械式時計の聖地であるスイス・ジュウ渓谷から取り寄せた天然の建材や什器が並ぶ、
落ち着きのある空間を演出しています。

甲州街道に面した「YOSHIDA 東京本店」のエントランスを抜けて店内へ進むと、
1階の階段付近にはオーデマ ピゲの世界観を反映させたコーナーが展開します。
こちらで時計を選んだのち、サロンでゆったり手に取ることができます。

理想の時計と出会える、世界指折りの商品力

数あるオーデマ ピゲの取り扱い店舗のなかで、このサロンが特別である理由。
つまるところ、その答えは、YOSHIDAだから実現できる“圧倒的な品揃え”にほかなりません。

1972年当時、極めて画期的であった“ステンレス製のラグジュアリーなスポーツウォッチ”というコンセプトから誕生した
「ロイヤル オーク」のシリーズを筆頭に、ブランドの新定番となりつつあるラージサイズの「ロイヤル オーク オフショア」、
まるでジュエリーのような輝きを放つレディスモデルの数々、
ユニークピースから腕時計の製造を開始したオーデマ ピゲの真骨頂であるコンプリケーションなど、
幅広い商品を取り揃えております。

なかでも注目のコレクションは、「究極のコレクタブルピース」と呼ぶにふさわしい“YOSHIDAスペシャル”です。
世界屈指の販売力を誇るYOSHIDAの審美眼から生まれるこだわりのプロダクトは、
外装・機構ともに独特の魅力、美しさが宿ります。

ケースやブレスレットの仕上げに古典的なジュエリーの技法を用いた「ロイヤル オーク・トゥールビヨン・エクストラシン」、
コンプリケーションの最高峰であるミニッツリピーターを
あえてコンパクトなサイズの時計に落とし込んだ「ロイヤル オーク・ミニッツリピーター スーパーソヌリ」、
わずか9.5mmという厚さの自動巻きパーペチュアルカレンダー機構を搭載した
「ロイヤル オーク・パーペチュアルカレンダー」のプラチナケースバーションらの該当する時計はいずれも、
流行に左右されない王道の輝きを放ちます。

成功の源である、時計への限りない情熱がもたらすもの

オーデマ ピゲとYOSHIDAのシンパシーの根幹にあるのは、
伝統と革新の融合、そして独立精神に基づく「ファミリービジネス」という共通点です。

数世代にわたり受け継がれてきた時計へ対する揺るぎない情熱は、
最高のクオリティやパフォーマンス、ときには至上のホスピタリティとして、
皆さまの日常をより豊かな時間へと導きます。

スイス・ジュウ渓谷のル・ブラッシュ、東京・渋谷区の幡ヶ谷。
文化の異なる2つの場所で紡がれた時計の歴史が交差する世界に二つとないサロンで、
オーデマ ピゲの時計と過ごす至福の時間をご堪能くださいませ。