セーブ・ザ・チルドレン|パテック フィリップ・オーデマ ピゲ・ウブロは渋谷のYOSHIDA

当社は社会貢献活動の一環として、商品の売上の一部を (株)セーブ・ザ・チルドレンジャパンに寄付しています。

セーブ・ザ・チルドレンとは?

【世界最大の子どものための民間の国際援助団体(NGO)

セーブ・ザ・チルドレンは、国連に公式に承認された世界最大のネットワークを持つ、子どものための民間の国際援助団体(NGO)です。 子どもたちとその家族、周囲の環境をよりよいものに改善し、子どもの明るい未来を実現するため、「子どもの権利条約」を理念として活動しています。 1919年に英国で創立。約90年にわたる活動から、各国政府や国連組織からも、世界のNGOの代表格として、その重要性を認められています。

セーブ・ザ・チルドレンの理念に同意した加盟国はセーブ・ザ・チルドレン・ジャパンを含み28ヶ国あり、世界120ヶ国以上で活動しています。 日本では1986年に設立。公益社団法人として認可を受けています(寄付の税控除が受けられます。) 英国ではアン王女が総裁であり、スウェーデンでも王室が積極的にサポートするなど、世界中で信頼されています。日本においても、後続の方々に特別なご関心を賜っております。

すべての子どもたちは、生まれた瞬間から、幸せに生きる権利を持っています

【ビジョン】
セーブ・ザ・チルドレンは、すべての子どもにとって、生きる・育つ・守られ る・参加する「子どもの権利」が実現されている世界を目指します。
【ミッション】
セーブ・ザ・チルドレンは、世界中で、子どもたちとの向き合い方に画期的な変化を起こし、子どもたちの生活に迅速かつ永続的な変化をもたらします。

支援活動内容と世界最大のネットワーク

【子ども支援活動の柱】
  • ■教育支援
  • ■食糧支援・栄養指導
  • ■医療保険
  • ■児童虐待/搾取的労働からの解放
  • ■HIV/エイズ問題
  • ■紛争と災害への緊急援助
【特に心がけていること 】
  • ■子どもたちの声を聞き、活動に反映すること
  • ■地域の人々と行政の能力強化を行うこと
    (未来を見据えて、自立できるよう導くために)