最新情報

2017.06.24

タグホイヤー2017バーゼルワールド新作掲載を開始しました。

150年以上にわたり、タグ・ホイヤーは常に新たなチャレンジに挑み、スイスのウォッチメイキング技術における伝統的な枠組みを超え、さらなる精度とパフォーマンスを実現してきました。「常に独自のルールに従い、自らの道を切り拓く。決して後戻りせず、妥協せず、プレッシャーに負けない。」 それが、タグ・ホイヤーです。

タグ・ホイヤーの歴史は、1860年、スイスのサンティミエにエドワード・ホイヤーが構えた時計工房から始まりました。1887年に特許を取得した機械式クロノグラフのための「振動ピニオン」は、現在も主要時計メーカーのクロノグラフに採用されている機構であり、2010年創業150周年の節目の年に発表した自社クロノグラフムーブメント「キャリバー1887」にも搭載されています。

1963年には、50年代の自動車レース「カレラ・パンアメリカーナ」をオマージュしたモデル「カレラ」を発表。1969年の防水機能付きの世界初のスクエアケース・クロノグラフ「モナコ」は、スティーブ・マックイーンが映画「栄光のル・マン」で着用したことで、伝説的なモデルとなりました。1962年の「オウタヴィア」、1974年には「シルバーストーン」、1975年には「モンツァ」を発表し、タグ・ホイヤーはこうした傑作によってクロノグラフの名門ブランドとしての地位を確固たるものにしました。

 

 

タグホイヤー 2017バーゼルワールド新作掲載を開始しました。

気になる商品がございましたら、是非一度お問い合わせ下さいませ。

 

■バーゼルワールド2017新・タグホイヤー メンズ

http://www.watch-yoshida.co.jp/mens/products/list.php?category_id=806

 

■バーゼルワールド2017新・タグホイヤー レディース

http://www.watch-yoshida.co.jp/ladies/products/list.php?category_id=807

前の記事へ

一覧へ戻る

次の記事へ